爪水虫の症状とはどんな感じ?

悩んでバカりもイラレませんが・・・

まずは爪水虫の見た目が変化

水虫の原因である白癬菌は、なんと皮膚だけでなく、爪にまで感染すした場合のことを爪水虫と言われるみたいですが、なんだかピンと来ません。爪が水虫にかかると、一体どんな感じになるのでしょうか?

爪水虫も水虫と同じで、基本年齢に関係無く発症するとのことなので、万一の際にすぐ気付けるよう、ちょっと調べてみました。

すると、まずは爪の外見に変化が生じるということが分かりました。具体的に言うと、爪の選択が白く濁ったり、白い筋が入ったりするみたいです。うーん、これはちょっと注意深く見てみないと分からないと思います。自分の足の爪なんて日頃あまり見ませんし。

また、やっかいなことに、この初期症状の内は、全然痛みを感じないそうです。ますます分かりにくいですね。しかし、こうした初期症状の段階を過ぎると、爪の濁りは白から黄色へと変わり、爪の変形によって痛みが生じるため、流石に気付くみたいです。

ただ、そこまで悪化すると、完治までの半年から1年以上という時間がかかるため、なるべく初期症状の段階で気付くに越したことはないそうです。なので、私も日頃から自分の爪の変化には注意を払おうと思います。とりあえず、後でまずは自分の爪が普段どんな感じなのかをじっくり観察してみます。