出かける寸前に荷物が届くと楽

悩んでバカりもイラレませんが・・・

まさにグッドタイミング

この記事を書いている前日の事ですが、買い出しに出かけようと靴を履いた瞬間、ピンポーンとインターフォンが鳴りました。という事でカギを開けて見ると、通販していた荷物が届いたのですが、それを配達してくれた郵便局員さんも「グッドタイミングですね」と少しホッとしたような良かった言い方をされていました。

時々、こういう事が起こったりするのですが、そんなネタのような記事を書いているまさにその時、別の荷物が届きました。笑

いやー、続くものですね。

まあ、それが続いたところで何か良いことがあるのかと言われると、特に何も思い浮かびませんが、とりあえず、これを配達してくれる郵便局員さんだったり、他の運送会社の方だったりが、私が居ない事で二度手間とならないのが唯一でしょうか。

通販をすればするほど、そういう人たちの仕事が増えるのは、良い事だとするにしても、配達の時に毎度居ないとなると、荷物をさばききれないとちょっと喉の奥にひっかかっているような感じがあるかもしれません。

まあ、私の配達経験と言えば、母親の実家のお店の荷物を配達に何度か行っても、その都度カギがかかっていて留守だったり、実は居るのに、高齢で耳が遠くて気づかれなかったという事でしょうか。

実際、そういう人も中には居て、配送会社の人も苦労しているかもしれませんので、2度、3度不達になるなんてザラかもしれませんが、もしも、逆の立場なら、自分のところでは、そういう事は出来るだけ無いようにしてられればなと思いますよね。