悩んでバカりもイラレませんが・・・

悩んでバカりもイラレませんが・・・

鎖骨がミシミシ鳴ってます

最近年齢的なものなのか、体の節々がブシブシ言ってます。
そんな擬音は実際聞こえませんが、リアルにミシミシ言うことがあります。

何だか鎖骨が痛いなぁと思って肩を上げると、ミシミシと音が鳴るので焦ります。
このまま四十肩五十肩となっていくんでしょうか・・・。

肩だけでなくて、膝や股関節も弱くなり、階段とか上がる時、ヒーヒー言いながら上がるようになるんでしょうか。できるだけそういう日が遅くなることを願っていますが、願うだけでは何も解決しません。

グルコサミンコンドロイチンのサプリメントについて、色々探してみようと思ってますが、この二つの成分量のバランスも大事みたいなのでその辺を意識しつつ、後は、価格で続けやすいものが希望です。探してみたら、ドクターズチョイスのグルコサミンは成分が高配合でした。

他メーカーとの比較表なども掲載されていたのですが、同じグルコサミンと言っても体内ですぐ使われるのは、Nアセチルグルコサミンだそうです。もちろん、これが含まれているサプリメントでした。

日本製でも色々なサプリメントがありますが、CMに使うお金が有るなら、その分サプリメントを安くして欲しいと思う今日この頃です。


言い訳に時間を費やしているとパソコン出来る時間が終わってしまうので、次に移ります。


ひとまず、何をどうすれば、膝や肘、腰や肩の状態が良くなるのかというと、こういう関節部分が丈夫になって、同時に潤滑性が上がれば、こわばりや痛みも減るかもしれません。

ということで、グルコサミンをはじめとするムコ多糖類のコンドロイチンやヒアルロン酸などを材料として吸収して、それがうまく作用してくれれば、将来的な足腰の不安も少しは減るような気がしています。

できれば一つの関節痛サプリメントで必要な成分を補うことができたら一番楽!
なので、ピクノジェノールのサプリメントにこれらも一緒にいれてくれれば、奥さんと一緒に飲む事が出来るんですけどって、そんなこと無理なので。

しかも、そんな事するとかなり高額になりそう。笑

と真面目に探してみたら、関節の成分として関わりのあるサプリメントを色々と紹介している情報サイトに、良さげなものがいくつかありました。とりあえず、そこからどういう種類があるのか把握して、その後で、価格などチェックして続けられそうなものが見つかればいいなと思っています。

膀胱炎に最適なサプリメントを探してみる

女性は、膀胱炎になりやすいと知りました。
理由は、性器の構造上の問題なので、原因菌が膀胱内に侵入しやすくどうしようもないようですが、便秘も膀胱炎も多いので女性は大変です。

しかも、一度膀胱炎になると再発する事も多いらしく、ヘルペス同様に体調不良などで免疫力が低下するとその率がアップするという事で疲れやストレスは、溜めないに生活を心がけたいものです。

そんな膀胱炎ですが、主な原因は大腸菌なので、それを膀胱内から駆除する方法が有効。という事で病院では、抗菌薬を投与する事で症状を緩和するそうです。

ちなみに、抗菌薬はその働き上、処方箋薬となるので、ドラッグストアなどでは売ってません。でも、古くから薬以外で改善する事が可能だと言われているらしく、その成分がキナ酸。これを服用すると膀胱炎が改善に向かうそうです。
参考:膀胱炎サプリメント

そして、キナ酸が豊富に含まれているのがクランベリーというツツジ科の果実。なので、膀胱炎予防目的として、クランベリーを主原料としたサプリメントがありますが、クランベリーは、むくみも取るのにも良いようです。

老廃物が体内に増えると足もむくみやすくなるので、膀胱炎を予防する事で結果的にむくみの予防にも効果的という事なんだと思いますが、抗菌薬は、使いすぎると良い菌も殺してしまい、結局再発しやすくなるので控えた方が良さそうです。

爪水虫の症状とはどんな感じ?

水虫の原因である白癬菌は、なんと皮膚だけでなく、爪にまで感染するそうですが、この場合を爪水虫と言われるみたいですが、なんだかピンと来ません。爪が水虫にかかると、一体どんな感じになるのでしょうか?

爪水虫も水虫と同じで、基本年齢に関係無く発症するとのことなので、万一の際にすぐ気付けるよう、ちょっと調べてみました。

すると、まずは爪の外見に変化が生じるということが分かりました。具体的に言うと、爪の選択が白く濁ったり、白い筋が入ったりするみたいです。うーん、これはちょっと注意深く見てみないと分からないと思います。自分の足の爪なんて日頃あまり見ませんし。

また、やっかいなことに、この初期症状の内は、全然痛みを感じないそうです。ますます分かりにくいですね。しかし、こうした初期症状の段階を過ぎると、爪の濁りは白から黄色へと変わり、爪の変形によって痛みが生じるため、流石に気付くみたいです。

ただ、そこまで悪化すると、完治までの半年から1年以上という時間がかかるため、なるべく初期症状の段階で気付くに越したことはないそうです。なので、私も日頃から自分の爪の変化には注意を払おうと思います。とりあえず、後でまずは自分の爪が普段どんな感じなのかをじっくり観察してみます。

気づかないからうつりやすいアタマジラミ

知り合いの子供の頭をなでようとしたら、「ちょっと待った!」と触れるかどうかのギリギリのタイミングで言われたのですが、理由を尋ねると、最近、アタマジラミが見つかったとの事です。間一髪のところでした。さすが親だなと関心したりもしましたが。

どうやら幼稚園でもらってきたらしく、そこの幼稚園は、毎年のようにシラミの流行があるような事だったのですが、結構多いんですね。シラミって。

大人は、アタマジラミではなく毛ジラミになる事があるそうですが、それは、親密な関係のみなので無鉄砲な場合以外は、その周辺で広がらないと思います。

ですが、アタマジラミは、それを知らない子供同士が遊んでいるうちにうつってきたり、または、昼寝の時間など枕やシーツについていたシラミに運悪くという事もあるそうなので気をつけたいところ。

もしも、アタマジラミを見つけたらすぐにでもシラミ駆除し始めなくてはなりません。特にかゆみなどの自覚症状が無くても、その子を介して他の家族に感染するかもしれないので十分に気をつけましょう。